仙台の車オークション会場

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仙台で車をオークションに出してみよう

今乗っている車を手放そう。オークションで売れば高値が付きやすいから、オークションに出そう。オークションに出すために、代行業者を探そう。そうお考えの方がいらっしゃると思います。そんな方に私がオススメするのが「カープライスのライブオークション」です。

これまでのオートオークション

これまでの自動車オークション(オートオークション)は、広い会場に沢山の車を並べて、そこでバイヤーがパソコンで入札するというスタイルでした。広い敷地が必要なので、オークション会場はどうしても郊外の少し不便な所にあります。そこまで出かけるのにも、会場でオークションシステムを利用するのも、それなりにコストがかかりますから、代行業者にはそれなりの手数料を支払って出品することとなります。

バイヤーは基本的には仙台近郊の業者に限定されますので、多くても数10社どうしの入札になります。そのため競争が働かず、低い金額で入札が止まってしまうということもあるようです。

仮想空間のオークション会場

このオークション会場をネット上に作り、バイヤーを全国から広く募って1000社以上の業者どうしで競争入札をしてもらったらどうなるでしょうか?間に代行業者を挟まずに、個人がオークションに出品できるとしたらどうなるでしょうか?

それを実現したのが「カープライス」です。オークション会場はネット上に存在する仮想のオークション会場です。そこでは日々何10台ものオークションが行われ、全国1000以上の買取業者が入札を繰り返しています。お客様はカープライスに連絡して、査定士を派遣してもらい、無料で査定検査とオークションへの出品が可能です。

手数料が必要なのはご売却時のみ。ご売却が決まれば、最高入札金額から手数料10,800円が差し引かれてお客様の口座へと振り込まれます。

ウリキリ価格とは

カープライスの査定士による査定検査終了後、お客様のお車の相場情報とオススメウリキリ価格がカープライス側から提示されます。相場情報には幅がありますが、お車の状態から最も最適な最低落札金額を「ウリキリ価格」として提示しています。

このウリキリ価格があることで、そのお車がどうしても欲しい買取業者はウリキリ価格まで入札を繰り返します。そしてウリキリ価格を超えた時点でなお予算に余裕のある業者、どうしても欲しい業者どうしの競争となるのです。

ギャンブラーの心理

買取業者には、実は固有の「気質」があります。ギャンブラー気質と言えばわかりやすいでしょうか。ゲームセンターに置いてあるUFOキャッチャーで、あと少しで取れるのに取れないという状況で、もう100円、さらに100円とつぎ込んでしまう心理に似ています。景品にそこまでの価値はないのに、これまでつぎ込んだ金額を考えると引くに引けない・・・そんな心境ですね。それと似たような心理が働いて、お互い引くに引けない戦いを繰り広げるのです。

カープライスは↓こちら↓

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