仙台で出張査定を無料で受ける方法

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遠方の出張査定は断られることも

仙台って結構広いですよね。東西に50km。東は太平洋に面し、西は山形県に面しています。それこそ海から山まで。魚も取れれば、熊もいる。そんな所です。仙台市の中心街はそれこそ大都会ですが、海沿い、山沿いまで行くと、コンビニもガリバーもアップルも、何もない所もめずらしくありません。そんなわけで「車を売りたい」と思っても、市街地まで出て行かないとなりません。出張査定を依頼すると、距離を理由に断られることもあるそうです。

カープライス仙台店は断らない

「新しい愛車の売り方・三井物産グループの『カープライス』」でしたら、宮城県内のどこでも、出張査定に伺います。もちろん費用は無料です。県内でこれまで一番遠いお客様は何と「鮎川」のお客様でした(ホント遠かったのですが、金華山が間近に見える景色は最高でした)。

査定検査開始前の過ごし方

カープライスの査定検査員は、査定開始時刻から逆算して、出発時間を決めます。およそ40分前には現地付近に到着していて、コンビニでコーヒーを飲んだりして、査定前のひと時を過ごします。30分前になりましたらお客様にTELして、それから査定検査開始10分前に到着します。

恐縮される遠方のお客様

遠方のお客様の場合、開口一番「こんな遠い所まで来ていただいて、すいません」とすまなそうに頭を下げられます。こちらも「いえいえ、ちょっとした小旅行でした」とか「普段見れない絶景を見ながら来れました」という感じで、お客様のご負担にならないような会話をするように心がけています。

雑談の話題はやはり3.11

査定検査の前後で雑談が入ることもあるのですが、沿岸部でしたら話題はやはり、3.11になります。当時何をしていた、どこまで水が押し寄せた、この辺一帯はみな流された、でも〇〇はすぐに建て直したなど、現地の方と触れ合わなければ聞けなかったであろう、貴重なお話を聞かせていただけます。

雑談の中に1円でも高く売るためのヒントあり

やはり東北の人は、それぞれ3.11にはことさら深い思い入れがあります。同じあの時を乗り越えて来た人だからこそ分かる共感のようなものがあります。このような会話で距離が縮まって、お客様も忘れていたセールスポイントを思い出していただけることがあります。カープライスの査定検査員は、このような雑談の中からでも「1円でも高くうるためのヒント」を拾っています。ですから、雑談であっても、お気軽に応じていただければと思います。

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